今回はtwitter経由でご連絡をくださった方と、
合流して、町田で一緒にナンパをしてきました。

 

その方は、
以前まで別の地方でナンパをしていたらしく、

 

最近こちらに移動してこられたようで、
こちらでのナンパ合流仲間を探されているようでした。

 

もとからナンパをされていたということもあり、
自分からサクサク声かけされていて、
僕も頑張らないといけないなと、
やる気をもらえました。

 

やはり、僕自身、誰かと合流しないと、
ナンパのモチベーションが保てないので、
こうして、合流の依頼メールをいただけるというのは、
とても嬉しいことですね。

 

 

さて、今回のナンパの結果は、
5声掛け1連絡先交換1連れ出し負け

という感じでした。

 

その報告をしていきます。

 

声かけ一人目。

きつめの7部丈シャツみたいな服で、
身体のラインが出てたちょっと良い感じにエロめな女の子。
服がきつめだったのでおっぱい強調されててGood。
顔も、白い肌とピンクの唇の若い子って感じ
イヤホンしていた。

 

「すいません、ちょっと良いですか。」
と普通に声をかけたら、
イヤホンを外してくれた。

 

普通に声をかけただけなのに、
相手がちょっとニヤついたので、
「なんでちょっと笑ってるんですか?」
と言ったら、
相手がもうちょっと笑って
そのまま、会話を始めることができた。

 

これからアパレルのバイト先に向かうということで、
連れ出しは無理だなと思ったが、
連絡先交換ができるように、
会話をしながら一緒に歩いて付いていった。

 

バイト先についたところで、

連絡先交換をオファーしたが、断られ、

そのまま相手はバイト先の建物に吸い込まれていった。

 

 

もっと頑張れたなと思ったところ。

 

最初のニヤついたところで、
「なんでちょっと笑ってるんですか?」
と指摘して、相手がちょっと笑った時に、
「僕の顔そんなに面白かったですか?」
とか、
何か笑いをもっと大きくするためのセリフが言えれば良いなと思った。

 

二人目

おっぱいでかい!Gくらいあるんじゃないか!
おしりもでかい!
でもウエストは細い、ナイスバディなお方。
ちょっと落ち着いたくらいの年齢。
清楚系な服装で茶髪ロング。
イヤホンしていた。

 

こちらも、声をかけたらイヤホンを外して、話を聞いてくれた。

 

予約しているサロンに向かっている途中だったようで、
時間がないということを言っていた。

 

「じゃあ、あの、僕も、向こうのスタバ予約してるんで、
一杯だけ飲んでから、行きますか。」 とオファー。

 

サロンを予約しているというのは本当っぽい雰囲気だったので、
オファーを断られてもあまり粘らず、
楽しげな雰囲気の会話をキープしながら、
サロンの方角に一緒に歩いていった。

 

「いつもこんなことしてるんですか?」
とか、なんか相手からの質問があって、
なかなか興味持ってもらえてる感はあった。

 

最後、
サロンの前まで来た時に、
「じゃ、サロン終わったら飲み行きましょ。」
と連絡先を交換。

 

その場では解散した。

 

そんで、その後、サロンが終わった頃にまた連絡を取って、
カフェに行くことができた。

その時の流れ
カフェ→カラオケ→ギラついたら負けた

 

再会。

サロンの間、ターゲットを待っている時間、
町田の街をぶらついていたことや、

靴を探していたことなどの話で、
とりあえず二人の間の緊張をほぐす。

 

その後、
パンケーキ食べたいなと思って、
カフェに向かったが、
そこはすでに待ちの人の列ができていて入店できず、
別のカフェに入店。

 

カフェの中では、
仕事の話、
住んでる場所の話、
趣味やハマっていることの話、
などをした。

 

この時点で、共通点が数多く見つかり、
まあ、気が合う人だなっていう雰囲気になっていた。

 

その後、
カラオケに移動。

カラオケで2曲ほど歌って、
歌の趣味もかなり合うということがわかり、
盛り上がっていた。

 

ギラつき

さて、いつものネトナンアポと同じように、
ここで、ギラついて、
多少グダられても、
そのままいちゃついて、
ホテル行くか。

みたいに軽く考えていた!!!

 

さて、いつもみたく、
後ろ向かせて・・・
後ろから抱きつくか・・・。

あれ、

めっちゃ拒否ってくる!!

あ、これガチの拒否や。
あかんやつ!

オーマイガー!!

 

結論、

ダメでした・・・。

 

うまくいったところ。

相手が出会いを探していた。

年齢の幅を広げてみて、新たな発見があった。
今まで、めちゃくちゃ若い子ばかりを狙って声をかけていたが、
時には、自分と同じくらいの年齢でも綺麗な方はいるし、
そういう方にも声をかけてみようと思った。
やはり、自分と歳が近いということで、
価値観とか流行りの曲が一緒とか、
好みが似ていた。
共通点が多い分会話も盛り上がりやすかったと感じた。

 

敗因として考えられること。

紳士的に接しすぎた。
グダッた時に言われたのが、
「友達から仲良くなりたかった」ということだった。
それだけ、趣味が合って、居心地が良いと、相手に思わせられていたんだなということであると同時に、
完全に相手に主導権を握られていたんだなと感じた。
相手が、「今しかない、この人は、すぐ私の手から離れていってしまいそうだ」
という焦燥感を感じていなかったため、
「今じゃない、もっと仲良くなってから。」という答えが出て来たんだと思った。

もっとチャラく、
ぞんざいに扱って、なおかつ楽しませる、ということができるようになる必要があるんだろうなあ、と思った。

それが難しいんですけどね・・・。

 

さて、今回の振り返りはこんな感じです。

合流依頼とか、いつでも受け付けてるんで、
ぜひご連絡ください。

それでは。