こんにちはツナ缶です。

今日は自分の地元である滋賀県でストしました。

 

ただ、ストするために街に出たわけではなく、地元の友達と7年ぶりに会ったんですが、

その最中の空いた時間に2組、声掛けをしただけです。

 

①ショッピングモールでの声掛け

②終電後にぶらついている3人組に声掛け

 

①は久しぶりに会った友達が、

いつも僕がどんな風にナンパしているのか見たいと言うので、

試しに2人組に声をかけてみました。

 

とりあえず、無視されないですね笑

滋賀県民良い人笑

 

こちらは、ただ声をかけただけで、

次に行くところがあったので、軽く並行トークをして放流。

 

②は終電後に友達3人組で飲んでいると、

隣の席に、男を欲してそうな(笑)3人の女性グループが来たので、

店を出た後に声をかけることに。

 

相手の3人が酔っていて、おしくらまんじゅうをしていたので、

おしくらまんじゅうしてんすか。

寒いすもんね。

俺も寒いんで入れてもらって良いすか。

でオープン。

 

しばらく並行トークをした後、こちらのグループが準備不十分だったため、

僕1人対彼女達3人みたいな構図になってしまい、

「え、どうしよ。」みたいな迷いが生じ放流した。

 

完全にこちらの準備不足というか、

どういうルートで連れ出すかとか、車はどうするかとか、

考えられていなかった。

 

相手も終電を逃しており、お酒も入っており、

男に飢えてそうな会話は聞こえて来ていたので、

粘って楽しませれば、

カラオケにでも満喫にでも連れ出せて、

美味しい思いもできたと思うので、

本当に残念なことをした。と、その後反省会をした。笑

 

◆改善すべき点

・こちらのグループでの意思疎通がまずできていなかった。

声をかけた後にどこに連れ出すか、それをあらかじめ共有しておくと、迷いが生じなかったと思う。

 

・みんなを会話に入れる。

会話にうまく入れていない人がいた場合に、その人が気まずくならないように、会話を振る、会話に入れる、立ち位置も誘導して話しやすいように調整する、ということを徹底する必要があった。

 

・多少迷っても、連れ出しまではとりあえず行う。

仲間内でこの後どうするかのコミュニケーションは連れ出した後にでもできる。声かけてから連れ出すまでの間の、中途半端な段階で、変に迷うと、うまくいかない上に後悔も残るので、多少強引に、最後まで粘るということを徹底する。