仕事終わりに1声かけ。
声掛けに応じて話してはくれたが
並行して歩きながらで、
連絡先交換はならず。

録音した音声を聞きなおすと、
相手は適当に笑ってはいるが、
特別楽しそうではなく、
言うなれば、同じ職場のおっさんの世間話に
会話を返してるみたいな
そんな感情を受けた。

本当ならば、
もっと大きく笑わせて、
向こうからもプットが出てきて、
向こうからもこっちをいじらせる
必要があるのだと思った。

そのために、下記2点が必要と感じた。
・相手の反応をもっと頻繁に貪欲に拾う。そしてユニークで返す。
顎触ったり、腕を動かしたり、ちょっと表情が変わったり、何かしらのボディランゲージが表れていたと思うが、意識的な観察が足りてなかったと思う。もっとしっかり観察し、ユニークにいじれるよう意識したい。

・共有スペースいじりがあんまりいじれてなかった。
スニーカー履いてたが、
「歩きやすそうな靴履いてますね。春ですもんね。」
と本当に職場のおっさんのようないじりしかできなかった。

ユニークに富んだ、相手が「それ、全然違うよ!」と
反応したくなるようないじりが必要だと感じた。

そして連絡先交換のオファーも普通に断られたが、
やっぱりもっと会話で楽しませないといけないなと感じた。

以上。