こんにちは。
今日はナンパ講習第3回まとめ書いていきます。

実はこのゴールデンウイークに渋谷に出て声掛けをする中で、
自分のナンパにひとつの疑問というか特徴が出ていました。

それは、
なんか話してくれそうだな、と感じた女性は、
確かに話してくれる。

しかし、
あ、この人は話してくれなそうだな、と感じた女性は、
やっぱり話してくれない。

話せる人は話せるけど、話せない人は話せない。
なんかどんどん二極化してるな、みたいな
そんな感じを受けていました。

しかし、それは言い換えると、見た目が良くておしゃれで、
よく声をかけられそうな、ナンパに慣れてそうな女性は、
声をかけても無表情で無言で歩き去るだけなので、
会話がろくすっぽできなかったということです。

なんと、それが今回の講習で、
そういうターゲットとの会話に初めて成功しました。
詳細はこれから書いていきます。

今回の主な振り返り内容は下記5点。
①相手から会話を引き出す声掛け
②共有スペース、相手の反応を取りこぼさない
③オファーは点でなく、線でする
④押しの強さと粘りの重要性
⑤共有スペースからユニークを連想し、話を広げる

①相手から会話を引き出す声掛け
前回の講習で、「こんにちは」と「ちょっといいですか」の間に間を置いて、しっかり自分をターゲットに認識させるというのを教わったが、今回はより高度なアプローチを教わった。

「こんにちは」(顔を覗き込んだ状態)→「ちょっといいですか」(アイコンタクトは続けたまま)→ターゲットちょっとにやけたり、驚いたりの反応を見せた場合→「なんでちょっと笑ったんすか。顔面白かったすか?」などの連動会話に繋げる。

前回との違いは、最初の声掛けの段階から、早速相手の反応を拾いに行くという点。
前回は「ちょっといいですか」と言った後、こちらが切り出す話の内容に対しての反応に意識が行きがちだったが、今回の声掛けができると、相手の反応を最初から拾いに行けるので、話題が増え、こちらも余裕を持って声かけできると感じた。
その他、気をつけるべき事項。
・落ち着いてしっかり相手の目を見て、自分を認識させる。
・屈んで顔を覗き込んでしっかりターゲットの目を見る。
・バタバタと走って追いかけるのではなく、ゆっくりと視界に入って、驚かせないように声をかける。
・無視や、強いトーンで返してくる女性に対しては、こちらも強いトーンで対応する。

②共有スペース、相手の反応を取りこぼさない
前回の講習では、相手の反応を

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③オファーは点でなく、線でする
オファーする際に、アプローチ会話中で相手の反応が取れたネタを用いて、自然に会話が繋がるようにオファーをする。
例えば、アプローチ時に「黒柳徹子みたいな服着てんね」で笑わせた場合は、「黒柳徹子御用達のカフェがあんだけど行こうよ。」みたいなオファーにすると、ユニークを挟みつつ、話はむちゃくちゃでも流れは自然な、それっぽいオファーができる。
一度ウケたネタは、うざくならない程度なら、繰り返して複数回使える。「黒柳徹子より笑うじゃないですか」とか、SEXクロージング時のときにも「黒柳徹子が実はこのホテルにいるんだけど、見に行かない?」みたいなユニークなオファーができる。

④押しの強さと粘りの重要性

⑤共有スペースからユニークを連想し、話を広げる